• アロマとYOSAで貴方の体を内から美しく

体脂肪燃焼・美肌・リラクゼーション・・よもぎ蒸しの『進化系YOSA』と『AROMAトリートメント』が温めて癒します!

冷え性、ダイエット、不妊症、ベビ活、ストレス、鬱・・・来店されるお客様の悩みも様々です。
一度体験したらYOSAの良さがわかっていただけると思います。
またストレス過多のお客様には心(感情)を解放してくれる『心(感情)解放アロマ』がお勧めです。
一度ご体験ください。

スタッフ日記

  • 2016/11/30 昨日のワンにゃんクラブ見ましたか?

    今は動物が飼えないでいるので、テレビの動物番組を必ず、チエックしています。

    昨日のBS「ワンにゃん倶楽部」はとても心温まる話でした。

    赤ちゃんにゃん子さくらには、猫のお母さんのあさきちがいます。でも

    その家には飼い犬のおわんという犬がいて、猫のあさきち母さんに負けじと

    さくらの面倒がみたくてみたくてたまらないのです。

    ちょっとしつこいくらいなので、さくらはおわんから離れようとします。

    おわんは繋がれているので、離れて行ってしまえばそれで終わりです。

    でも、夜寝る時は3匹が横になって、一緒に大きなソファーで寝ています。

    動物には時たま、種を越えた愛が成立していますね。

    何と美しい魂でしょうか?

     

  • 2016/11/18 朝ドラ 「べっぴんさん」

    朝ドラ「べっぴんさん」を楽しみにしています!

    今までにない朝ドラのきゃぴきゃぴ感がなく、しっとり、進んでいるのが良いなーと思っています。

    今までの元気いっぱいなのも、悪くはないけれど、

    朝だからと言って、無理に元気いっぱい演じなくても良いのかもしれないと思ったりしています。

    人はその人のありのままが出る時に、しっくりと来るような気がします。

    多弁でなくても心の内をサラリと出してくれる人とは深いところで繋がれるような気がします。

     

    「べっぴんさん」ご主人は戻ってこないのかと思っていたら、生存している手紙が今日届きました。

    さて、さてどうなっていくのでしょう!

  • 2016/11/4 BSワンワンドキュメント

    犬がなくなってから、動物番組を見るのが唯一の楽しみになりました。

    今のお気に入りはBS木曜夜10時の「ワンワンドキュメント」です。

    昨日はイギリスの湖水地方で、何組かの犬を飼っている家族とわんちゃんのストーリーでした。

    犬が暮らしている家族の紹介と、その家族と一緒に住むようになったわんちゃんのいきさつなどです。

    わんちゃんの日常の暮らしぶりが詳らかに放映されます。

     わたしが暮らしていた30年近く前でさえ、イギリスでは吠えている犬を見たことは2件位でした。

    皆良い子なのです。

    昨日のわんちゃん達も、羊の番犬をお仕事にしているわんこ、山岳救助犬として、普通の家のわんこが家族と

    訓練を受けている様子、捨てられていた犬を引き取り、飼いだして、どこにでも連れていくようになったら

    心を開いてくれたわんこ、鍵の施錠と施設の点検を仕事にしているご主人と見回りに行くわんこ、等々です。

    イギリスの美しい街並み、緑豊かな自然、そして何よりも愛情たっぷりな飼い主さんたち、そのご主人をサポートしたい

    犬たち。年金暮らしでも12万も5頭の犬たちにかかると言っていた女性。

    何もかもが美しく、豊かだなーと思いました。

    こんな動物と人間の共生社会が日本にも訪れる日を願っています。

    4月に天国に旅立ったコナン君。「ママまだかな?」玄関先までのお出迎えだそうです。

  • 2016/11/1 フィギュアスケート宮原知子さんカナダ大会

    宮原知子さんの演技を見ていて、いつもとてもメンタル面の強い人だなと思っていましたが

    今回のカナダ大会はSPは5位、それでも、総合では3位に入賞しました。

    でもこの間に何があったのだろうと思い、朝刊を見ていたら

    「緊張から、自分の弱い所が出た」とあって

    そうなんだ。彼女にも弱みがあってそれを乗り越えているんだと改めて親近感を覚えました。

    人が色んな困難を乗り越えたり、苦手なことにチャレンジするのは

    まさに、自分自身を信じる心を育んだり、弱さを克服して強さを身に着けるためにあるんだなと思います。

    勇気や自信があれば、困難や不遇な状況があっても立ち直れます。

    冬季はフィギュアスケートの時期です。

    今年も楽しんで応援したいです。

    (宮原知子さんを連想させる花?)

     

     

  • 2016/10/31 ラインデビュー!

    携帯を変えたのをきっかけにラインデビューしました。

    わたしの携帯に入っていて、音沙汰のない方からとか

    「ラインはじめたんですね!」との嬉しいお便りをいただきました。

    わたしのライン案内が届いた日、「お友達に私のことを紹介してくださったばかりで

    驚きました」とのメールだったり、良かったね!というご挨拶から、心境の変化をつづられていられた方など

    様々でした。思いもかけない繋がりに何かご縁の不思議を感じました。

    人は一人では生きられなく多くの人との繋がりの中で、生かされているんですね。

    ラインを知って良かったなーと思いました。

    まだ、おぼつかない新機種ですが、使いこなして、楽しみたいです!

    全ては神様の思し召しかな。明日は1日、近所の氏神様にお参りに行こうかしら。

     

  • 2016/10/28 富士山が初冠雪!

    小田原のるりさんから、富士山が初冠雪だそうです!と写メを頂戴しました。

    小田原からはこんなに美しい富士山が望めるんですね。

    田園と青い空と富士山、長閑な小田原の風景です。

     先日ろりさんが何年ぶりかでお母様とお越しくださり、YOSA

    とアロマを受けて下さいました。

    ご本人は今年めでたくおばあちゃまになられたのに、全く変わっていませんでした。

    でも、お孫さんの動画を見せてくださるお顔は緩みっぱなしのおばあちゃまのお顔でした。

    慈愛そのものでした。

    人間の本質は変わらないなーとつくづく思いました。

    るりさんは今までも、よくプレゼントを下さる方なんですが、それも全く変わっていなく、素敵な蘭の花を

    頂戴してしまいました。

    どこまでも、人に良かれと行動する方です。初冠雪の富士山の写真もそのお心の現れです。

    こんなに立派な富士山は大船では見られないので、感激です。

    ありがとうるりさん!堪能いたしましたよ!!

     

  • 2016/10/28 ミキちゃんの薔薇

    10月になり、久しぶりにミキちゃんの薔薇が咲きました。

    ミキちゃんは3年前に天国に召された愛猫です。

    何故ミキちゃんの薔薇かというと、

    ミキちゃんは、よく他所の人が選定したりして、切り落としていた薔薇や

    椿の花を加えて持って来てくれるのでした。

    この薔薇もまだ元気だったので、庭にたださして置いたら、芽が出て、毎年花を咲かせてくれます。

    花を持って来てくれた時は、それはもう、「にゃおーん!」と猛アピールぶりでした。

    花をわたしが喜ぶことを知っていたのですね。

    薔薇が咲くとミキちゃんを思い出します。

     

     

     

     

  • 2016/7/4 「妊活」という言葉を知りました

     

     OさんとBさんがヨサをご希望でおいでくださいました。

    Oさんはもう安定期に入られていて、Bさんはこれから「妊活」に入ろうという方でした。

    そうそう、赤ちゃんが欲しいと思いその活動をすることを「妊活」というのだそうですね。

    ただ今、婚活中の娘に聞きました。

     

     Oさんの入られた後は黒いシミが点々とマットについていました。

    「それが重金属の毒素です」と申し上げると、びっくりされて

    「うわーこんなの体の中に入っているんだ。今日来て良かった!」

    「妊婦さんがヨサに入られると、羊水がきれいになるのだそうです」

    とお話ししましたら、

    「こういう毒素が出ていくのですものね。」

    近くの方ではなかったので、是非これからヨサのお店を探されて続けられると良い

    ですよとお話ししておきました。

     

     これから「妊活」するBさんは、ヨサを知っていらっしゃいましたから、続けて入られれば

    きっと「妊活」に成功されることでしょう。

    ヨサベビーはたくさん生まれていますから。

    結婚されて赤ちゃんが授かるのはとても自然なことです。

    お二人とも、お幸せになりますように。

  • 2016/7/4 ふるさとは遠くにありて思うもの

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    お盆は郷里へ帰省しました。

    折しも、高校野球が8強の日本文理と聖光学園の実況をやっています。

    やはり新潟というだけで日本文理を応援したくなるのは不思議なものです。

     

    今年も家事三昧に追われ、帰ってきてもなかなか疲れがとれません。

    4、5日の滞在中にできるだけのことをしょうと思うので、つい知らずと無理をしてしまいます。

    これも新潟出身というだけで日本文理を応援してしまうようなもので、愛着心のなせる業でしょうか。

    やっかいなものです。いずれ、これも超えていかなければならない感情なのだと思います。

     

    2日ほど塩風呂温泉に入りにいきました。

    今、塩浴(えんよく)という入浴法で自宅の風呂に入っているので、いっそう天然の塩風呂にはからだが癒される感じがしました。

    岐路、子供の頃よく遊んだ潟へ立ち寄りました。

    蓮の美しい潟ですが、花はもう見頃を終わっていました。

    でも、みているだけで心がなごみます。

     

     疲れたからだには、やはりYOSAでした。昨日、今日と入ったら非常に癒されました。

    体を蒸すのには不思議な力があるのだなと改めて思いました。

    夏バテにはYOSA!ぜひ皆様もお試しください。

     

    日本文理は5対1で勝ったようです。選手の意見を聞いて采配をとるという監督のインタビューが続いています。

    この姿勢いいですね。郷里出身を超えても応援したくなります。

    頑張れ!日本文理!

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    昔よく川原で見かけた黄色い花。

    『よく帰ってきたね』というように慎ましく咲いていました。

  • 2016/7/4 IIYOの夏休みの日程

     台風がきて、溜まった熱を冷ましてくれているかのように、きょうは少し、涼しくしのぎやすく感じられます。

    IIYOは8月10日から15日までお休みをいただきます。

     

     わたしは大船の大橋をペダルで漕いで渡るのですが、その辺りは緑も多く、大きな鈴懸の木が枝を大きく

    伸ばしています。そのせいか、夕方はセミの大合唱が聞けます。少し下ると小学校があり、夾竹桃が

    去年も花をさかせたように今年も元気に咲いていました。

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    この花は懐かしい故郷の友に出会えたような気持ちにさせてくれます。

    この夏もすてきな出会いがありますように。

     

  • 2016/7/4 その後の玄米ダイエット

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    通勤途上の百日紅です。夏の花ですね。

    「今日もがんばろうっと」という気持ちにしてくれる元気な色です。

     

    ところで昨日8日で10日間の7号食、玄米ダイエットがおわりました。

    今日は朝、じゃがいも、大根、わかめ、にえのき、そしておあげを半分くらい入れた味噌汁を作り、玄米と一緒に食べました。

    何とも言えぬ、バライティに富んだ味がしました。6号食だけで全然行ける気がしています。

     

     このダイエットを体験して感じたのはいかにわたしたちは食べ過ぎていることかということでした。

    スーパーに立ち寄れば、様々な惣菜や食品が所せましと並べられています。食べものの誘惑に満ち満ちています。

    でもほんとうはそんなにたくさん色々食べなくて良いんだなということが10日間の玄米食で実感できました。

     

     体の変化はありましたね。好転反応が起こりました。右の腎臓が弱いせいでか、むくみが3日かんほど、

    目が腫れるほどありました。3日目にYOSAに背中の腎臓部分を1時間も温めたら、翌日からむくみが取れました。

    自分の体の弱点を知り、きちんとケアすることの大切さを痛感しました。

    体がだるかったり、口内炎も出たりしました。口の周りに出るのは、胃関係らしいのです。軟便にもなりました。腸もよく

    なかったのかな。

     

    わたしの目的はダイエットではなかったけれど、体脂肪は4パーセントほど落ちました。内臓脂肪は1パーセント減でした。

    体重はむくみのあるときにはかったので、正確ではありませんが2キロ弱は落ちたのかなと思っています。

    肌にはやはりよいようでした。肌全体がすべすべしています。

     

    今回の7号食玄米ダイエットは今の自分の健康状態を知るよいチャンスでした。

    何か他のものが食べたいというのは最初の頃のおいなりさんだけでした。

    今度は一日断食くらいをはじめてみたいなという自然な気持ちがわいてきました。

     

  • 2016/7/4 夏本番ですね。暑中お見舞い申し上げます!

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    帰宅時に雲が様々な様相をしていて、つい見とれていました。

    上記の写メは我が家の愛犬コナン君が耳をたてている横顔に見えて撮りました。

    最近のコナン君は15歳、この秋には16歳を迎えようとしているせいかいろいろ気難しくもなっています。

     

    先日は娘も家にいる日で、コナン君も寝ていたので、起こすのも可愛そうと思い挨拶もしないで家を出ました。

    そうしたら、娘が「コナンがママが挨拶もしないで出かけて行ったとずっと鳴いていたよ」と言うので、

    それからは寝ていても必ず「行ってきます。お留守番お願いします」と言うようにしています。

    そういえば垣根の辺りで鳴き声がしたことがあったのはそういう日だったのかもしれません。

    犬も侮れません。留守を守ることを使命と感じて生きていたのに、

    飼い主が何の声掛けもしなければ寂しいものがあったことでしょう。

     

     ところで最近「玄米ダイエット」を始めています。これは10日間、玄米小豆ごはんにごま塩をかけるだけのダイエット

    というか健康法です。今日で4日目です。

    玄米のデトックス効果があるので、ダイエットや体の不調を整えたり、美肌効果があるらしいのです。

    玄米は普段も食べているので、とても美味しいのですが、これだけとなるとまた別です。

    人と何気に稲荷ずしの話をしただけなのに、10日後にはお稲荷さんを食べるぞ!と意気込んでいます。

    辛い時は梅干しを食べて良いというので、梅干しを半分くらい食べたら、オアシスでした。

    でもたった10日間の辛抱です。頑張ろうっと。

     

     コナン君もお年のせいかカリカリは余り好みません。

    そこで最近は玄米にトッピングの缶詰に納豆です。

    今年もこの夏を乗り切ってくれますように。

    皆様もお体ご自愛くださいまして良い夏をお過ごしください。

    [最近のコナン君]

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  • 2016/7/4 yosa気に入りました。

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    先日ご主人と初めてお越しいただいたkさんからYOSAに入られたご感想のメール

    をいただきました。

    「おかげ様で今日は右腕や、肩が軽く、毎朝目覚めた時の右目の違和感が

    かなり軽減されていました!ありがとうございました」

    という内容のものでした。

    Kさんは肩、首がかなり重い感じでした。YOSAもすごくぬるい状態で入られ

    背中を温めた時だけ、少し温度を上げたくらいでした。

    入られた後、手を振ってみたらかなり軽く感じました。

     

    YOSAって不思議です。その少し前は中学3年生の男の子が入ってくれました。一年

    ぶりだったでしょうか。入り終わった後、毒素の黒い点々がマットいっぱい散在していました。

    その男の子のお母さんが、傷の治りが遅いので「毒素でも溜まっているんじゃないの」

    とおっしゃったそうなのですが、その通りでした。

    座っているだけなのですが、体を芯から温めるYOSAは、老廃物を排出し、

    かなりの仕事をしてくれるなーという感じです。

     

     YOSAで体の不調を吹き飛ばしませんか?

    掲載写真は、6月にいただいたかきつばたの花です。この花のように爽やかにこの梅雨も

    乗り切りたいですね。

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  • 2016/7/4 yosa
  • 2016/7/4 サッカーW杯

    楽しみにしていたW杯でしたが、日本は残念な結果に終わってしまいました。

    試合を観戦して思ったのは、選手たちは余りにも日本人的ではなかったのかなという感想です。

    世界と決して互角に戦えない選手たちではなかったと思うのです。

    しかし『、W杯』というネーミングへの緊張感やすごいと噂の選手がいるとそのチームや選手を崇め奉り過ぎてしまって

    脳みそが金縛り状態になって動けなくなってしまったのではないでしょうか。

     コスタリカという小国のサッーカーが躍進を続けていて、その勝因を「堅守、速攻と

    相手国を過大評価しないこと」と挙げていたので頷けました。

     

     人は本来平等である。職業などにも貴賤はないと、平等思想は根付いてきているように思いますが、

    日本は長いこと武士政治だった弊害で、お代官や、殿様、武士には一目をおく、

    そして犠牲的に身分の高い人には仕えてしまうという根性がDNAに刷り込まれているのではないでしょうか。

    今風で言うと、「リスペクトのし過ぎ」ということでしょうね。

     

     今回の日本戦からわたしが学んだのは、人を平衡に見る視点が、必要なのではないかと思いました。

    では常日頃、その平衡感覚を身につけるにはどうすれば良いのでしょう。

    わたしは、どんな人でも、例えばちょっと苦手と思う人でも、意地悪だなと思う人でも

    人は『なくて七癖』といいますから、その癖には焦点をあてず、

    人間であるということにおいて尊重し、敬っていれば良いように思うのです。

    でも人を蔑む心もわたしたちの中にはありますから、その感情が出てきた時はその

    マイナスの感情があることに蓋をせず、ただチエックして気づいていけば良いと思うのです。

    どんな人でも平衡に見ることができたら平安ですよね。

    その平衡意識が身につけば堂々とサッカーもぶつかっていけるのではないでしょうか。

     なんといっても心の鍛錬から何事も始まるような気がします。

    これからも日本サツカー注目していきたいです。

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  • 2016/7/4 謙虚さという美徳

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    先日、ほんとうに久しぶりにMさんがご来店くださいました。

    Mさんは一言で評すれば、ともかく腰の低い方でいらっしゃいます。わたしが出会った方の中で、「謙虚な方」と呼べる方

    はお2人いらっしゃいますが、その中のお一人です。

     もうお一人は、Oさんです。10年前くらいに小田原から来て下さっていました。観音様を彫る仕事をしていた方の奥様

    でした。こちらが恐縮するほどの腰の低さなのです。「謙虚」というのはその人の総合的なお人柄がにじみでるのですね。

    人をたて、敬う心が半端ではないのです。その頃はその方の中学生のお孫さんお二人も来て下さっていましたが、

    「おばあちゃんはすごい」と尊敬していました。Oさんは農家出身でいらっしゃって、「ともかく働くのが好きで

    よく働きました」とおっしゃった言葉が印象深く残っています。

     

    そして今回来て下さったMさんも先のOさんと通じる物腰の方です。そのOさんは昔,美容院をされていたことがあり、

    マッカーサー夫人の髪もして上げたことがあるそうなのです。

    そのOさんがこんなエピソードを話して下さいました。

    「他のお店から手伝いに来てほしいと頼まれて何度か行っていたとき、そのお店は水商売の方がよくいらっしゃっていて

    あるとき、その水商売のオーナーさんに、あなたはいつ来ても機嫌がすごく良いとか、または機嫌が悪いとかいうことが

    ない。だからあなたにお酒5合も飲ませてみたいものだ」と言われたのだそうです。

     

    つまりOさんはいつも一定な態度で相手を遇していたということなのでしょう。感情のむらや起伏がなかった、つまり

    感情のコントロールができている方なのですね。Oさんはyosa に入られた後アロママッサージを受けられたのですが

    足が張る状態だということでしたが痛みはないのです。

    そういう感情や感覚のコントロールができてこその「謙虚さ」なのだなと改めて思いました。

     

    わたしにとっても「謙虚さを身につける」は一生の課題です。

    でもお二人の方のようなお見本とも言える方と出会えたということはなんという幸せでしょうか?

    素晴らしい方と出会えるというのは、宝以上のものがあるとしみじみ感じた先週でした。

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  • 2016/7/4 お魚さん「かわいい!」

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    近くの医院へ行った時のことです。そこには上に掲げた水槽がおいてあって

    金魚やら、魚たちが優雅に泳いでいました。

    年のころ3歳くらいの女の子が、水槽の魚たちにしきりと声をかけています。

    「おさかなさんかわいい!」と。

    そこに用を済ませたお母さんが「さあ、帰るわよ」

    と女の子を促しています。

    すると女の子、また「お魚さんかわいい!」

    お母さん「帰るわよ。」

    女の子「帰らない」「お魚さんかわいい!」

    お母さん「帰るわよ。お菓子買ってあげるから」

    女の子「いらない。お魚さんかわいい!」

    女の子は何度「かわいい!」を連発したことだったでしょうか。

    「かわいい」という言葉は魔法の言葉のようです。その言葉を言えばお母さんも

    かわいいと思って、もっとその場にいさせてくれるに違いないとでもいうかのように

    「かわいい!」を発していました。

    でもお母さんの気持ちに変化は見えません。

    女の子は最後に万感の思いを込めて?「お魚さん好き!」と言いました。

    「かわいい」から「好き」に気持ちがシフトしたけれども、お母さんに変化はありません。

    女の子はまた最後に魚に言うかのように「お魚さん好き!」といって

    しぶしぶその場を離れて、「帰る!」と言ってお母さんの後を追いました。

     

    「あなたもかわいいわね!と声をかけたかったけれども、ただ見送るばかりでした。

    わたしも娘があの時分はあのお母さんのように、待ってあげなかったなーとふと苦い昔を思い出しました。

    わたしも、ずーと見ていたくなった魚さんたちでした。

     

     

     

  • 2016/7/4 祈り

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    季節は春たけなわ。どこを見てもツツジや藤、あやめなどが家々の庭を彩っています。

    こんなに良い季節なのに、韓国船の事故は痛ましいの一言につきました。

    事故に遭われた方達は美しい花を見ても、愛おしい我が子の面影をそこに見ることでしょう。

    ずーとこの事故が頭から離れず、心が痛みました。

    夜眠りにつく時、事故に遭われた御霊とその家族、韓国民を思って祈りを捧げました。

     

     私たちは本当に地球に住むひとつの家族なんだと改めて思い知らされました。

    そして東北大震災もどんなにか世界中の人が祈ってくれたことかと改めて今回の韓国船の事故から

    わかったような気がしました。台湾はいつか訪れて、お礼を言いたい筆頭の国です。

     

     私たちは日頃、考え方や感じ方の違いをクローズアップし、排他的になったりしますが、

    本当は私たちは一なる大いなる魂の存在で、家族のようなものなんだということを頭の片隅に置いておくと

    良いのかもしれません。痛みも喜びも分かち合えたtら良いですよね。

     

    韓国と日本も、友好関係が築かれたらと願わずにはおれません。

    事故に遭われた御霊のご冥福をお祈り致します。

  • 2016/7/4 山桜を見に

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    藤沢の森林公園へ、自然に癒されたく、出かけました。

    ここは娘が小さい頃、よく遊びにきた場所でした。

    山あり、田んぼあり、昔の古民家ありで、自然を満喫できます。

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    少し、膚寒さがありましたが、娘と二人、お弁当を持って出かけました。

    山は写真にあるように、グラデーションよろしく、色々な山桜が満開でした。

    海苔巻きとおいなりさんでお腹を満たしてからは山路を歩きました。

    上を見上げれば、良い枝ぶりの桜が目につき、下を見れば、「山路来て 何やらゆかし すみれ草」

    と歌われたように、可憐なすみれがまた心を和ませてくれます。

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    昔はもっと楽だったように感じた山路も、結構、太ももの良い運動になった気がしました。

    出会う人が、自然と「こんにちは」と声を掛け合います。フレンチブル犬種の犬とも出会いました。

    犬好きのわたしたちは、「ナマズのように口が大きいけど、可愛いね!」

    「人懐っこいよね」などとさんざん批評し合って人の犬を楽しみました。

    自然は私たちを素の状態に戻してくれるように思います。

    人も自然も一体で、本当に自然の一部なんだなーと改めて感じました。

    また時々、自然に抱かれに来たいと思いました。

  • 2016/7/4 アンネの日記

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    先日、 「アンネの日記」本が図書館で破られた報道をしていて、心を痛めました。

    わたしは「アンネの日記」が好きで、今までに中学、高校、大学と、3、4回は読みました。

    最初に読んだのは、中学2年生の頃です。

    テストの見回りが教頭先生で、先生は私たちの机の間を回りながら、本を読んだいました。

    何の本を読んでいるんだろう?とふと見上げると、題名が見えました。

    あどけないアンネの顔写真のある「アンネの日記」でした。

    「教頭先生のような大人の人も読む本ってどんな本なんだろう」と興味をそそられ、

    早速読んで見ました。

     

    ナチス支配下で、ユダヤ人撲滅を掲げるヒットラー政権下で、逃亡を強いられ、

    隠れ家生活をする中で、その困難な生活を、明るく、みずみずしい感性で書き留めた日記でした。

    生理がきたことを、本当によろこびのうちに書いているのには正直びっくりしました。生理は苦痛

    で鬱陶しいものみたいに思っていましたから。アンネの感性は飛び抜けていると思いました。

    他にも大人への感じ方や人間模様に対して、純粋に、リアルに描写しているのには学ぶところの多い作品でした。

    青春時代は勿論、いつでも読みたい時に読むと心洗われる本かなと思います。

     

    あんなにいい本だったから、世間に脚光を浴びるようにこの事件も起こったのかもしれません。

    青春時代に読んだ本だけれど、今また読むと違う捉え方ができるかもしれません。

    また読んでみたいと、読書への火をつけてもらった事件でした。

  • 2016/7/4 春近し

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    今朝の光景です。

    コナン君はお気に入りの座布団に寝ていたのに、10時近く出かけに覗くと、

    陽の光が強すぎたのか、いつの間にか畳の上でゴロリ!

    「ああ、春近し!」とパチリ!

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    いつもと違うルートでお店に向かうと玉縄桜が、大船の玉縄あたりで何本か、もう満開の勢いで咲いています。

    知らないうちに春は規則正しく、宇宙の法に乗ってやって来ていました。

    何か自然と嬉しい気分です。

    東日本大震災から明日で3年目、サッカーJリグの小笠原満男選手の弁によると、「復興はまだ1割

    にすぎない」とのことです。岩手の大船渡出身であることもあって緻密に復興支援活動を続けているからこそ、

    わかる現状なのでしょう。それにしても、一割という言葉には驚きました。全くの認識不足でした。

    福島のアンテナショップなども政府の支援は3年経ったということで打ち切りだそうです。

    支援の必要性はほんとうはこれからなのではないでしょうか?

     東北にももうすぐ花々が咲き乱れる春が訪れるでしょう。

    東北が福島が元気になりますように。

    皆で復興を進め、皆が幸せになれるように思いを一つにしたいです。

    ずーとこれからもこころにかけて行きたいと思います。

  • 2016/7/4 春よ来い♪

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    日差しも強くなり、陽の入りも長くなりましたが、まだ春は名のみです。

    でも2月が雪に明け暮れたような印象だったので、3月の太陽の恵は有難い限りです。

    そのせいか、久しぶりの方がよく訪れてくれました。 

     

    ユーコちゃんもそのお一人で、先月お母様が眠ったまま天国へ

    旅立たれたと、もう吹っ切れたお顔で話してくれました。

    83歳でした。長生きの範疇に入られるお年かもしれませんが、2日前くらいまでは

    お元気だったとおっしゃるから、悔やまれる気持ちもあるのではと言うと、

    ユーコちゃん「でも母が先で良かったかもしれません。父とはしっくり行っていなかったのですが、

    母の死から、よく話すようになりました」とおっしゃり

    、お母さんの死をきっかけに、親戚のおじさんもその後すぐなくなったり、疎遠だった従兄弟と

    会えたりと色んなことの謎が解けるように納得が行ったのだそうです。

     

     色んなことが本当にパズルのようにはめ込まれていて、振り返ってみると反省するようなことも

    あれで良かったんだと思えたりするから不思議です。

    失敗も成功もみんな良いことなのかもしれません。私たちはただ、成長とか、美徳を積むという

    目的のために様々な体験をしているのではないでしょうか。

     

     庭の隅に蕗のとうが2個花をつけていました。晩御飯に汁の上に刻んで食べてみましょうと摘みました。

    色んな形で春を味わいたい今日このごろです。

     

     

     

  • 2016/7/4 真央ちゃんの素晴らしさに私も一言

    オリンピックは様々な感動を運んで、終わろうとしています。

    いろいろ思うことや、感動することの多かったオリンピックでした。

    しかし、やはり真央ちゃんのフィギュアは圧巻でした。

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    真央ちゃんの演技はショートとフリーで天と地ほどの落差がありました。

    ショートでは背負っている重圧で身体が重くなり、思うような演技ができなかった

    ようでしたよね。真央ちゃんの立場に自分を置けば本当によくわかる気がします。

    しかし、フリーでは、自己を検証し、「支えてくれた皆への感謝を表そう、自分はできると信じて

    行こうと思った」と言っていました。

    そして更に、「緊張すると言うのはやることに集中していないからだから

    集中してやって行こうと思う」という言葉もありました。

     

    真央ちゃんは自分のこだわりを捨て、ただ感謝という愛と自信、そして集中に

    己を没頭させた時、」あの快挙が起こったのではないかと思いました。

    だからこそ、真央ちゃんの姿勢は万人の感動、金以上のものを私たちにプレゼントしてくれたように思いました。

     

    愛と集中と自信があればどんなことも成し遂げられる、それを生身の身体を通して私たちに教えてくれたように

    思いました。ありがとう真央ちゃん。感動をありがとう。私もがんばります!

     

  • 2016/7/4 雪が降りました

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    8日は20年ぶりの大雪という報道でした。

    雪のため、朝キャンセルの電話が鳴り、「そうだよね。もう雪が薄ら降り積もっているもの。

    今日はソチオリンピック開会式でも見ようかな」とテレビを見ていたら、

    「今日yosa大丈夫ですか」のメール。小田原のMさんです。

    「 電車は動いているから行きます」とおっしゃるので、私もバスでお店へ向かいました。

    Mさんは「雪が降ると嬉しくなって出かけたくなるんですよ」とおっしゃいました。

     

    結構外は吹雪いているので、

    Mさんがお帰りになるや否や私も足早に家路にたどり着きました。

    雪国さながらの吹雪です。

    雪道をあるきながら、宮沢賢治の「雨にもマケズ」の詩の一節が想いだされました。

     

    雨ニモマケズ

    風にもマケズ                                            

    雪にも夏の暑さにも負けぬ丈夫な体を持ち

    決して怒らず、いつも静かに笑っている

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    家の庭木は一面の雪化粧です。

    家では犬のコナン君が外を吹き荒れる吹雪に吠えていました。

    3時過ぎには結構雪も積もって来たので私もちょっぴり遊び心を起こして、コナン君を雪の中に放ってみました。

    コナン君は自然そのもの、なんでもないかのように雪をペロペロ舐めて、嫌がる素振りもありません。

    老犬でもさすがは犬です。遊び心を持っていました。

    どんなときでも平常心でいることが大切で、この日いらしてくださったMさんやコナン君のように

    遊び心を持っていたいなと思った雪の日でした。

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  • 2016/7/4 チュウ子騒動

    ここ一週間くらい、天井裏にねずみらしき小動物ががりがりかりかりと材木

    を削る音がしました。

    結構うるさくて目が覚めるほどです。

    天井を「出て行ってください」とドンドンと叩くと、しぶしぶ居場所を変えるという始末です。

    犬がいるのに、犬はねずみの天敵ではないからか居続けていました。

    ねずみの存在は結構気になります。

    「今日はチュウコいないね」と言うと娘「私はチュウタロウだと思うな」

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    などと意味のない会話をしていました。

     

     退治方をお客様とか、近所の方にお聞きしました。

    そして採用したのは、ねずみを退散させるべく薬局で売っていた

    天然ハーブを炊く方法でした。

    カリカリし出した夜中の10時頃、「今だ!」と天井裏に仕掛けました。

    天井裏なのに、結構強い、臭いです。

     

    今、ねずみは完全に退散したようです。

    我が家にやっと平安が戻りました。

    追い出されたねずみはどこか良い居場所を見つけたでしょうか。

    今日も我が家のペット、コナン君は素知らぬ顔で昼寝を楽しんでいます。

     

  • 2016/7/4 サイババ詣で

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    89歳になろうとするお客様のUさんがインドのサイババのアシュラムに向けて出発されました。

    折しも、写真は17日の読売新聞の夕刊の半分ものスペースにかなり詳しくサイババのことが載りました。

    記事には「病院や学校を各地に作り、医療や教育を無償提供した」とあり、サイババは

    「すべてを愛し、すべてに奉仕せよと」と説いたとありました。

     

     Uさんは65歳の時にサイババのことを聞き、様々な奇跡を行う話などを聞いて、

    自分の目で確かめようと思い立たれて、インドのサイババの元へ行ったのだそうです。

    はじめて、サイババを見た時は涙が滝のように流れたのよ、今までそんな体験はなかったから

    『本物だな』と思ったのと語ってくれました。

    日本に帰国してから、またどうしても行きたくなって、それから8年間、サイババのアシュラムで

    調理の奉仕をすることになったのだそうです。

     

     Uさんと旧知の間柄であるオーストラリア」在住のHさんがいらした時に、

    Uさんを評して、「Uさんは英語も話せないのに外国人に人気があったの。みんな帰国する時

    そこで使っていたものなどをUさんにあげようとしたのよ」と語ってくれました。

     またサイババが近くに来た時にも「パワーを!」と言ってパワーを貰えた時

    「あまりにものパワーで右手と左手を合わそうとすると熱くて手を合わせられなかった。

    そして食事も摂りたいという感覚が消えていたの」とサイババとの邂逅の時を

    話してくれました。

     

     サイババは2011年の4月に肉体を去られました。あの震災の翌月です。

    Uさんは今頃、サイババのお墓の前で感涙に浸っていらっしゃる頃でしょうか。

    何かサイババのメッセージを感じられたでしょうか?

    帰国後、お会いするのが楽しみです。

    (写真はアシュラムに至る門。読売新聞提供)

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  • 2016/7/4 年賀状

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    今年も様々に素敵な年賀状をいただきました。

    上記の年賀状は福岡に嫁がれたタカコさんが年賀状より早くyosaparkiiyoに年明け早々お越しくださいました。

    来る度に彼女は何かしら私に有利と思える情報をもって来てくれます。

    今回はインターネット関連に弱いわたしに「facebookをやられたらいいですよ」と助言して下さり、どうしたら

    より、仕事なんかに結びつくかをご指南してくれました。有難いタカコさんです。

     

     わたしが愛知で教員をしていた時の仲間のマキコさんからは(当時家庭科の先生)、

    次のような内容の年賀状を頂きました、

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    「近くの81歳の女性から、‘淡雪かん‘のつくり方を聞かれたので作って差し上げたら、大層喜ばれた。

    NHKの朝ドラ、「ごちそうさん」に謎の食品ハモニカとして登場していた云々」という内容でした。

    わたしもあの番組は見ていたので「ハモニカ」なる食品は気になっていました。

    それが愛知では‘淡雪かん‘と呼ぶらしいこともわかり、‘淡雪かんというネーミングにも惹きつけられ

    そのレシピが欲しくなりました。

    暫くしたらマキコさんにお手紙を出そうと思います。

    また次のようなお葉書も頂きました。

    「おととしの秋に、年子さんが真心込めて伝えて下さった言葉のお影でとても幸せな充実した日々です」

    との内容でした。

    当時、夫婦関係のことで悩んでいらしたので、ちょっと彼女に耳障りではとも思ったりしましたが、

    伝えなければならないことは伝えようと話した覚えがあります。

    でも今、幸せな家庭を築いているんだなとほっとしました。

     

     小さな葉書から、人生の一コマが顧みられます。年賀状はやはり良いものです。

    いつも慌ただしく年賀状を出しているので、来年の年賀状はもっと心を込めた思いを

    伝えたいなと思いました。

     

  • 2016/7/4 あけましておめでとうございます!

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     2014年新しい年がスタートいたしました。

    皆様どのような新年を迎えられたことでしょうか。

    わたしは1日に簡単な雑煮を食べて新潟へ向かいました。

    ふと車外を見ると白い雪化粧の景色が見られ、はっと我に帰る思いでした。

     

     姉の家で雑煮や郷土料理の「こにもの」を頂き、改めて故郷の雑煮の美味しさに

    舌を巻く思いでした。

    大根、レンコン、ごぼう、人参、里芋の根菜に油揚げやなるとが入っているものですが

    なんとも根菜の優しい味が出ていました。

    一年の計は元旦にありですが、お正月料理にも一年を託した思いがあるのですね。

    あの味を思うと力が出て、癒される感じがすると思います。

     

     実家の家事の合間に自転車で20分くらいの温泉に行きました。

    塩風呂で身体の芯まで温まります。

    帰って来てこたつに入っていると、毛並みがふさふさの猫のくーちゃんもこたつ

    の台に乗ってまったりしています。

    毛並みを見ているだけで、癒されます。

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    新しい年への充電はできた気がしました。

    今年もいろいろなことはあるでしょうが、いろいろあるのが人生です。

    サッカーの本田選手はミランで背番号10番をもらい昨日の、記者会見では100人もの

    記者が集まり、「プレッシャーを感じませんか」

    の質問に「プレッシャーがあるから頑張れると思うんです」と、プレッシャーをポジティブに捉え、

    前に向かって行こうとする強い姿勢を見せてくれました。

    本田選手に習い、ネバーギブアップ!前進したいと思いす。

     皆様共に良い年にいたしましょう!

  • 2016/7/4 今年の感謝と、幸多き、新年をお祈り致します!

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    皆様、今年もご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。

    新年は7日より営業致しますので、またよろしくお願いいたします。

     

     我が家もクリスマスが終わったらすぐ、娘が松かざりを玄関に飾りました。

    「来年は良い年にするんだ!」と気合が入っています。

     

     大船の商店街も2、3日前からしめ飾りのお店がでたり、正月商品が並んだり

    と普段にも増して活気が満ちています。

    その商店街を通ってお店に通っているせいか、こっちもやはりウキウキします。

    子供の時待ち望んだ「お正月」とたいして変わっていないかもしれません。

     

     人は「来年はこうなるといいな~」「来年は良い年にするぞ」など

    と漠然だったり、具体的だったり、夢や希望を抱きます。

     夢や希望があるから人は進歩や成長があるのかもしれません。

     

    今日は正に区切りの日大晦日です。今年一年を振り返り、

    新たな思いをしっかり抱きたいです。

     皆様どうぞ良い新年をお迎えください。

    今年一年の感謝を込めて!

  • 2016/7/4 またまた素敵になったゆうこちゃん

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    ゆうこちゃんとの出会いはゆうこちゃんがiiyo

    のyosaに入りに来てくれてからです。

    今の大船のお店の前、やはり大船北口の小さなアパートの時に来てくれていました。

    当時は名古屋にお勤めで、休みに車をとばして、ご実家の横須賀に帰ってきたとき

    大船まで足を伸ばしてくれたのでした。

    あるとき、yosaのお店をやりたいんだと言って仕事を辞め、ご実家の近くにマンションを借りて

    yosaのお店を始めてしまいました。

    でも思うようにお客が増えず家賃がもったいないからと

    「マンションは畳んで、実家を改装してやることにしました」

    と聞いたのが夏のころでした。

     

     そして最近あったゆうこちゃんによると、仕事の合間を見て

    自宅の改装を床から壁塗りに至るまで自分の手一つでやったのだそうです。

    新年には新しいお店が完成しそうです。

     

     ゆうこちゃんの凄いところは、全くポジティブで、自分スタイルを貫いているところです。

    この半年間も仕事をしたり、勉強会に行ったり、趣味のマラソンをしたり、そしてその趣味のマラソン

    を通して、障害者のマラソンの伴走ボランテイアをしたりと自分のやりたいことは完璧にやり遂げて

    いるところです。

    お金のために自分を売らず、あくまでも「天上天下唯我独尊」己を生きています。

    人の価値はお金でもなく、地位でもなく、名誉でもなく、誠実に自分らしく生きて行く事なんだ

    と改めて教えられました。

    看板インコもまた迎えてくれるでしょうか。

    新年ゆうこちゃんの新しいお店に行くのがとても楽しみです。

  • 2016/7/4 Jリーグのフェアープレー賞

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    ゆうこちゃんとの出会いはゆうこちゃんがiiyo

    のyosaに入りに来てくれてからです。

    今の大船のお店の前、やはり大船北口の小さなアパートの時に来てくれていました。

    当時は名古屋にお勤めで、休みに車をとばして、ご実家の横須賀に帰ってきたとき

    大船まで足を伸ばしてくれたのでした。

    あるとき、yosaのお店をやりたいんだと言って仕事を辞め、ご実家の近くにマンションを借りて

    yosaのお店を始めてしまいました。

    でも思うようにお客が増えず家賃がもったいないからと

    「マンションは畳んで、実家を改装してやることにしました」

    と聞いたのが夏のころでした。

     

     そして最近あったゆうこちゃんによると、仕事の合間を見て

    自宅の改装を床から壁塗りに至るまで自分の手一つでやったのだそうです。

    新年には新しいお店が完成しそうです。

     

     ゆうこちゃんの凄いところは、全くポジティブで、自分スタイルを貫いているところです。

    この半年間も仕事をしたり、勉強会に行ったり、趣味のマラソンをしたり、そしてその趣味のマラソン

    を通して、障害者のマラソンの伴走ボランテイアをしたりと自分のやりたいことは完璧にやり遂げて

    いるところです。

    お金のために自分を売らず、あくまでも「天上天下唯我独尊」己を生きています。

    人の価値はお金でもなく、地位でもなく、名誉でもなく、誠実に自分らしく生きて行く事なんだ

    と改めて教えられました。

    看板インコもまた迎えてくれるでしょうか。

    新年ゆうこちゃんの新しいお店に行くのがとても楽しみです。

  • 2016/7/4 師走のミニトマト

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    師走に入っtたら、庭のミニトマトがずっとオレンジ色だったのが

    赤く熟しはじめました。

    もいで犬のコナンにあげるといつものようにひとしきり遊んでから、ぺろり美味しそうに食べましrた。

    わたしも食べてみたら、この寒さの洗礼を受けてか、実が引き締まり美味しいのです。

     まだこんなにも青々と実もたくさんつけています。

    この頑張りようには励まされます。

     

     今年はEMの液を薄めてあげたせいで、微生物君たちも応援してくれていたのか元気です。

    ミニトマト君が寒さにめげず、新年を迎えてくれますようにと思いました。

    そういえば、ある人がミニトマトに毎日気をあげていたら、雪が降っている中でも

    青々とした写真を見せてもらったことがありました。

    これからでも間に合うかしら。

    言葉だけでもかけてあげよう。

     

     一昨日の朝は寒くてつい「寒い!寒い!」と連発してしまったけど、

    もう、泣き言も言わず、トマト君に負けずに師走を乗り切りたい!

     寒さも暑さも等しく扱えるようになりたい。

    中庸の心を身につけたい。

    せっかく四季のある国に生まれたのだから

    寒暑への中庸の精神を鍛錬しない手はないですよね。

    どうぞ皆様良い師走を!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

  • 2016/7/4 感情との付き合い方

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    三年前に起しいただいていたYさんが久しぶりにおいでくださいました。三浦の美味しいみかんと共に。

    「最近ちょっとプチ欝かな」と思ってとおっしゃって、全身のマッサージを受けてくださいました。

    3年前はお勤めをされていましたが、今はフリーで、

    毎日太平洋に浮かぶ船を見られるような眺望の良いマンションにのんびりと暮らしていらっしゃいます。

     

     羨ましい境遇だなと思いますが、アロマをすると、「虚しい!」という感情が出てきました。

     Yさん「こういう感情の処理はどうすれば良いのでしょう?」と言う話になり、

    私の対処の仕方をお話しました。

     

     わたしの場合はその感情の出処、原因を考えます。

    でもその感情の出処や原因、がわからない場合もあります。

    そんな時は何に対して、なんとなくすっきりしないのか、何に嫌気を感じているのかを、

    悩みの対象をクリアにすることが大事だと思います。

     

    それがわかれば、80%解決策もわかったようなものです。

    わたしたちはそのあるがままの自分を見ることを恐れているような気がします。

     

    そしてその感情を見ているのは誰かです。それが本当の自分です。

    見られている感情を持った自分は、本当の自分の属性に過ぎません

    本当の自分への信頼を持った時、恐れは消えていくのではないでしょうか。

     

     先日横浜の山下公園の近くを歩いていたら、公園の前の銀杏並木が今年も黄金色に輝いてました。

    この並木は毎年その美しさを見せてくれます。でもこの並木の輝きも一瞬です。

    悠久なる自然から見れば、人生も肉体も一瞬に近いものと言えるでしょう。

    だからこそ、一瞬の感情とも真摯に向き合って、

    毎日をスッキリと生きて行きたいと思います。

     

  • 2016/7/4 娘にも優しかったコナン君

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    コナンはびっくりするほど娘にたいしては横柄な態度です。

    「ただいま!」と帰ってきても「あ、そう」のような調子で

    何がなんでも駆けつけていた亡きティコとは大違いです。

    シャンプーの担当は娘だし、私が4.5日留守にするときは娘と一緒に

    寝せてもらっているのにです。

     

    たぶん原因はコナンが我が家に来た時は、娘も自分のことでいっぱい

    いっぱいでコナンを可愛がってあげる余裕がなかったことが考えられます。

    コナンはいつの間にか、娘を自分の下に序列化したのでしょう。

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    ところが先日、娘が体調を崩し、仕事場から早退して帰って来て

    「コナン!コナン!」と呼んだら、寝ていたらしく不機嫌そうに何やら

    ぶつぶつ言っていたそうですが、娘が「調子が悪いんだよ」とひとこと言ったら

    きぃっとした顔つきになって、それは大変とばかりに大急ぎでかけ寄ってきて

    スリスリしてくれたそうです。「うれしかった!」とその話を何度もしてくれました。

     

     犬も猫も空気を読めるのは天才級です。

    わたしがテレビを見て、涙を流しているのを見ると、同情いっぱいの眼差しで

    心配してくれます。

    コナン君も今年の10月で15歳になりました。いつまでも元気でいてね。

    (写真はママを待っているコナン、娘撮影です)

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  • 2016/7/4 yosaで小顔に

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    一ヶ月に一回YOSAに入られるMさん。Mさんとはもう長い付き合いです。

    「中国のPM25も心配だし、一ヶ月に一回でも毒出ししなくっちゃ!」

    とYOSAに入りに通ってくださいます。

    「一ヶ月抜けるとやはりちがうのね」

    と違いを協調されていました。

     

     Mさんはその日、お顔にむくみがありました。普段は小顔マッサージも受けてくださいますが

    その日は東京まで行く用があるとのことで、YOSAのみでした。YOSAに入っていられる間、

    私たちはお話しをしていましたが気がつくとMさんのお顔のむくみが取れていました。

    YOSAから出られて鏡を見て「あっ、変わった!」と喜んでいらっしゃいました。

    その日Mさんは「背中が冷えてるの」とおっしゃって、長めに背中を温めていらっしゃいました。

    帽子はかぶらずに入られたのに、この変化です。

     

     腎臓や肝臓の働きが良くない場合は、背中を温めると良いと聞いていましたが、

    Mさんは背中を長めに温められたせいで、腎臓の働きが良くなり、むくみ

    解消となったのでしょう。

     

     スッキリ美人となって颯爽と東京へ向かわれたMさん。

    わたしも今日YOSAにはいろうと!

     

     

     

  • 2016/7/4 ぼく、タコのニョッキは食べないよ。

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    ポルトガルの3歳の男児ルイスアントニオ君のyoutubu動画が最新の世界ヒット

    になっているそうです。

     お母さんが作ったタコのニョッキを食べたくないと言った理由を話している動画です。

    その理由とは

     

    「僕たちが動物を食べると、彼らは死んでしまうよ。

    僕はそんなの嫌なんだ。

    僕は動物達が足で立って、幸せにしているのが好きなんだ。

    彼らを世話しなくっちゃいけないんだ。

    食べたらだめだよ。」

     

    2013年、5月29日facebookで広まり、2013年5月15日Youtubu2s週間で約150万

    アクセス、英語版は5月29日に公開され、わずか3日で90万回以上再生されたそうです。

     

     2011年3月11日の未曾有の震災では牛などの動物達もたくさん犠牲になりました。

    福島の飼い主さんによっては殺すのは可哀想だからということで、野に牛を

    放しました。牛たちは群れをなして草を食べている様子がTVで流れていました。

     

    わたしはこれを見て少し複雑な気分でした。

    牛を殺すのは可哀想ということで、放牧されたのですが、この震災がなければ

    牛達は無理失理屠殺された運命にあったのですから。

    車で屠殺場に向かう牛達は、とても悲しい声で鳴くそうです。

     

    また殺される瞬間も動物の本能として殺されるのは嫌なので、悪い波動を出すと聞きました。

    人間が動物を食べなければ、世界で飢える人はいなくなるそうです。なぜなら、動物を養うのに

    たくさんの穀物が消費されるからです。

     

     ルイスアントニオ君が言うように、「動物達が足で立って幸せにしているのが好きなんだ

    彼らを世話しなくっちゃ」

     そんな世界が来てほしいと切に願います。

    動物達と共存共栄できる平和な社会の実現を心から夢見ます。

     

     

  • 2016/7/4 運命って決まっているのね!

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    Yさんが久しぶりに都下の福生からホテルを取ってアロマを受けにお出かけださいました。

    以前受けた時に緑色のお小水と緑色の便が出たのが強烈な印象だったらしく、今回は耳と目の調子

    を特に見て欲しいとおいでくださいました。

     

    施術後お話をしていたら「運命ってあるんでしょうか」とYさんは切り出されました。

    知り合いのAさんという方が交通事故で亡くなられたそうなのだそうですが、

    その日普段しない工場の床を箒で掃き、そのゴミを捨てようと道路を横切り、ゴミ捨て場にゴミを捨てて戻る時に

    トラックが来て、そのトラックの運転手さんが通っていいよと手で合図してくれたので、渡ったら

    そのトラックの後ろからきた車に轢かれたのだそうです。

     

    そして不思議なことに、その一週間前くらいから、Aさんに不思議な行動があったのだそうです。

    お隣へ行き、窓を開けて声をかけてきたので、お隣の人が「玄関からお入り」と言っても、

    何も言わにずいなくなったり、

    息子が見ていたら、当日掃除をしていたAさんの身体が見えなくなったりとかがあったのだそうです。

    もう魂は身体から抜け出している状態だったのでしょう。

     

    Yさん自身も目の手術をしようと予約をしていたその日にやけどをされて手術ができなくなったのだそうです。

    Yさんは白内障と緑内障を患っていたので、とても難しい手術のようでした。

    案外やけどのお影で目が逆に失明とかから守られたのかもしれません。

     

     私たちは身に起こる不幸を嘆き、時には自分の不運を罵りさえしますが、

    原因と結果の法則でもの事は起こり、避けようもないのかもしれません。

    それならば、この人生をドーンと構え、どんなことも受け止めて楽しく生きていくしかないように思います。

    少なくとも心構えだけでも持っていたいなと思いました。

     

    今日、わたしは時間を作って、ある電気治療を体験に行ったのですが、なんと臨時休業でした。

    これも何かあったのかなと思っていたら道に金木犀の生垣が続き、

    えも言えぬ芳香のシャワーを浴びることになり、心は途端に元気になりました。

    香りの効能が体験できました。

    良いことと悪いことは表裏一体なのかもしれません。

    金木犀を一枝頂き、手帳に挿んだら、まだ良い香りがしています。

     

     

     

  • 2016/7/4 ひまわりの花のような友一美さん

    今朝、少し時間があったので、田んぼのあぜ道を寄り道しました。

    黄金色に実った稲の脇に小さなひまわりがただ太陽を賛美するかのように、輝いていました。

    それを見ていたら、茅ヶ崎時代の友である一美さんのことを思い出しました。

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    現在でもお知り合いの方をよくご紹介してくださる一美さん。わたしが茅ヶ崎に住んでいる頃、よく我が家で一緒に瞑想をしていました。

    夜瞑想が終わると、何時までもいろいろなことを話し合いました。

    一美さんはとても頭の回転が早く、よく覚えていて、話も上手だったので聞き飽きることがありませんでした。

     わたしが彼女のことで心に残っているのは、「こういう言葉(少し否定的な言葉)をあの人に言いたい、と思っていて、

    言わないでいると、後で、ああ、言わないでいて良かったと思うことが多いの」と言うようなセリフでした。

    この言葉が示すように女性らしい自制心の美徳を備えた人でした。

     

     とても世話好きで、この人にこれがいいんじゃないかと思うと私の所にもたくさんご紹介をしていただきました。

    いまだに感謝の気持ちでいっぱいです。

    今回一美さんの紹介で来て頂いたAさんもレストランを経営されていらっしゃいましたが、一美さんにいっぱい紹介していただきまし

    た。とおっしゃっていました。あの人がこうなればいいなとかをいつも考えている人です。

     

     その一美さんのことで忘れられないエピソードがあります。彼女が妊娠し、マタニティ欝になったとき、

    「自分が治ったら、苦しんでいる人がいたら、話だけでも聞いてあげれるようになりたい」と思ったのだそうです。

    他者を思う気持ちが彼女の愛が自身の病を克服させたのだと思います。

     

     今日あぜ道で見たひまわりは一美さんの花だなと思いました。思慮深く、そして人のために一肌脱ぐ心意気

    を持ち、周りをパッと輝かせる人。離れてみて、こうして思い出していると彼女の素晴らしさをしみじみ感じます。

    あぜ道には、夏の名残の露草とヨメナが人知れず咲いていて、一美さんへの懐かしさと思慕が一層募りました。

    いつか会える時までお幸せに。溢れるほどの感謝を込めて。

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  • 2016/7/4 今年二人目のYOSAベビー

    Hさんが大船のyosa park iiyoにお通い下さるようになって8ヶ月が過ぎました。

    先日、最近見えないなと思っていたら、ご懐妊で「4ヶ月目になりました」とのご報告がありました。

    仕事帰りにせっせとお通いくださっていました。

     

    HさんはYOSAにお入りになるとよく毒素の黒い汗がマットについたものでした。

    目に見える形での毒素の排出もあってかYOSAが気に入っていました。

     身体から毒素が抜ければ、子宮は柔らかいふかふかの状態になるから精子が着床しやすくなると

    聞いていましたが、本当にそうなんだなと改めて感じています。

     

     また、YOSAに入り続けていた人のベビーはツルツルの肌で産まれて来るそうです。

    羊水検査をするとYOSAに入っている人の羊水はとても綺麗なのだそうです。

    生まれた時からアトピー肌の赤ちやんも見かけまから妊娠中に羊水が綺麗なことは福音です。

     

     Hさん安定期に入ったらまたYOSAにお通いください。

     Hさん本当におめでとうございます。心よりお祝い申し上げます。

     Hさんとベビーのご健康を心よりお祈りしております。

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  • 2016/7/4 ありがとう

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     Iさんが4年ぶりに来てくださいました「誰かと一緒の時は予約が取れなくて、やっと来れました」とおっしゃって

    4年の歳月を感じさせない可愛らしさでした。

    Iさんは若干27歳ですが、とても内面をよく見つめられ、大人の方です。

     

    今は某携帯会社での社内コンクールでグランプリを獲得され、社員に抜擢されたのだそうです。

    そんなIさんが自分の社内でもっと成績を上げるためにノートをつけて感じたことを書こうと上司から提案があった

    時、Iさんが「それならありがとうノートにしませんか?自分がありがとうと感じたことをノートに書いてはどうでしょう」

    と逆提案をしたら、みんなからその意見が支持され、1年経過した今、とても会社内の雰囲気が良くなりましたとの

    ことでした。

     

    「 ありがとう」という感謝の言葉を言うのには力があると色んな方が提唱していますが、それを実践されたiさんは

    さすがだなと思いました。

    家に帰ってから娘に、今日のIさんの話をして、私たちも『ありがとうノート』をつけない?と提案して見ました。

    「いいよ」と娘の承諾を得て、早速書き始めました。

     

     まだ3日目ですが、今日感じた「ありがとう」を書くと、ネガティブなことを話さなくなった感じです。

    朝起きてから出かけるまでのことで、感じたありがとうを書くと午前中いっぱいくらいはポジティブな感覚の中にいら

    れる感じです。これいいかもです。

     

    「 ありがとう」をいっぱいいっぱい感じられるようになりたいです。一ヶ月後くらいにまたご報告いたします。

    ありがとうノートをお話してくださったIさんありがとう!

     

     今回YOSAに入られて3%も落ちたIさんは、毎週来たいなと言っていました。iさんにも良いご報告がしたいで

    す。

     

     

  • 2016/7/4 yosaの毒素排出力

    最近お二人の方がyosaに入られて黒い点々(重金属の毒素と言われている)

    が出ました。

    お一人の方はyosaに入られて2度目の方で、足に静脈瘤のある方で足は浮腫んで

    いらっしゃいます。

    でも黒い毒素はお尻を置いている部分と足を置いている所の部分でした。

    「毒素が結構出ましたね」と申し上げると、「まあ、良かったわ」とニッコリ!

     

    もうお一人の方は小田原からいらっしゃってくださっているMさんです。Mさんは

    2ヶ月ぶりくらいでした。「お久しぶりですでしたね」と申し上げると、

    「ええ、実はやけどをして」とおっしゃって足を見せてくださいました。やかんの

    熱湯を足首にかけてしまったというのです。痛々しい跡が残っています。

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    早速yosaに入ってもらうと、やけどをした左足を置いた所にやはり、しっかりと

    黒い点々が付いていました。

    やけどをして浮腫んでいるところにはやはり毒素が溜まっていたのでした。

    軽くマッサージをして差し上げたら、軽くなったとおっしゃっていました。

     

     目に見えない形でも毒素は出ています。白いマットが自然とピンクに染まって

    来たりします。

     帯状疱疹は9、10月に一番発症し易く、夏の疲れから免疫力や新陳代謝が

    落ちるかららしいのです。そんな方には是非免疫力を上げ、毒素を排出する

    yosaをお薦めしたいです。

    残暑はまだまだ続きそうです。皆様お体をお大切に。

     

  • 2016/7/4 体重計

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    「ばかとハサミは使い用」とよく巷で言われることですが、体重計も然りと

    思うのです。

     

    知り合いのお嬢さんが最近細っそりしたなと思って、「痩せたでしょう?」

    と声をかけると、「ええ、一年間で6キロ痩せました」「どうやって痩せたの」

    と尋ねると、「タニタの体重計は0.いくつまで出るんです。それに毎日必ず

    乗るようにしたんです」との返事が返ってきました。

     

     0.以下が出ることで、食べた結果がはっきり出るから、頭は勝手に『

    もうこれi以上食べないぞ!』と考えるのではないでしょうか?いわゆる『

    計るだけダイエット』をされたのです。

     

     今日2年ぶりくらいにH青年が、肩こりがひどいということで、アロマを受けに

    来てくださいました。2年前くらいはロック歌手のようにカッコ良かったのに

    大分太っていました。「太ったわね」と言うと「はい。運動を止めてから」と残念そうな

    返事でした。先の体重計に乗る話をし、「本当に結果を出したかったら、折れ線グラフ

    に記録すると良いのよ」と言うと「分かりました。居間に紙を貼ってやります!」と明るい

    返事でした。

     

     太っている方に「体重計に乗っていますか」と尋ねると、「怖くて乗れません」

    という判事が返ってきます。自分が体重計に乗るのは1年後、細っそりするためだと

    5キロでも、10キロでも痩せているイメージを持てば、怖くて乗れないは克服できる

    のではないでしょうか。

    体重計を毎日、できたら朝、晩、上手につかって自然に痩せたいものです。

     

    Hさんは2年前よりは太ったけれど、将来の見取り図を話す瞳は輝いていました。

    考え方もしっかりとし、頼もしく素敵でした。きっと彼ならダイエットも結果を出す

    ことでしょう。

    彼の夢が叶いますように。成功を祈りつつ。

     

     

  • 2016/7/4 少年H

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    知り合いから「少年H」の映画券を頂いたので久しぶりに映画館へ行ってきました。

    桜木町の駅の近くの映画館の一等後ろで見たのですが、随分見やすくなっています。

    これなら映画館の大画面で日本代表のサッカー試合を見るのも良いかも知れないなど

    と思いながら映画が始まるのを待ちました。

     

     「少年H」は神戸が舞台で、まだ人間らしく暮らしていた戦争の初期からクライマックス

    は神戸の街が空襲を受けて、そしてまもなく終戦を迎えるその間の人間の悲喜交々が

    綴られています。

     

     戦争の初期にはまだ人々に、落ち着きと、人間らしい情や交わりがありました。神戸に

    は外国人も住んでいたし、キリスト教会などにも通っている普通の営みがありました。

    しかし、時代が進むに連れ、人々は極端な思考やセンセーショナルな行動をとるように

    なり、調和や優しさをなくして行きます。

     

     戦争という魔物のせいで、人間は簡単に洗脳され、人としての美徳を簡単に手放しま

    す。

     憲法改正論議も行われている昨今ですが、こういう映画を見ると、日本に憲法9条が

    あったことのありがたさをしみじみ感じます。

    憲法という法律で戦争放棄を言っているから、戦後60年以上日本は平和と繁栄を

    築けてきたのではないでしょうか。

     

      水谷豊さんの好演が光っていました。夏の終わりに良い映画を見ました。

  • 2016/7/4 うさぎ追いし♪

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    お盆に郷里の新潟に帰省してきました。

    姪と二人でお花をこしらえ、ぼんぼり、お捧げ物を持ってお墓参りに行ってきました。

    夕方の5時、まだ陽もありますが、皆さん続々と思い思いの花束を持ってやってきます。

    人出がなくなってきた実家の墓参りは、その場で、お墓の草むしりをしたりしました。

     田舎のお墓参りはまだ、賑やかですが、昔のようではありません。

    これからの参拝はどうだろうと思いを巡らしたりしました。

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    実家は可愛がっていた犬のチコが亡くなり、チコの娘犬ちびだけになっていました。

    朝晩ちびを連れて、近くの潟、や昔、泥鰌などを捕まえた小川などを散歩しました。

    散歩に連れ出されたちびは嬉しくて、潟を犬かきで上手に泳ぎます。

    潟には蓮の花が咲き競っています。

    昔はここで村の子供達は泳いだものでした。

    今は釣り人が2、3人いるくらいで、子供達の姿は見かけません。

     

     ふるさとの様変わりは、何か日本の行く末を象徴しているように思えてなりません。

    休耕田もあちこちに見えます。

    昔の人はどれほど田畑を大事にしたことだったでしょう。

    わたしの父は勉強したりすると、電気を消して叱ったものでした。

    「百姓ができればいいんだ」でした。

    今は百姓ができない人がほとんどでしょう。みんなお金を求めて都会に出たけれど、

    果たして豊かになったのでしょうか。

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    自給率の低い日本はいざ何かあった時はどうなんだろうと心配です。

    食の安全こそが、日本の未来を形成していくように思えてなりません。

    仕事のない若者は是非奮起して農業を志して、安全な作物作りに勤しんで欲しいと願い

    ます。政治もまたそういう若者を応援して欲しいと思います。

    田舎に子供達の声が聞こえるそんな村づくりを夢見た帰省でした。

  • 2016/7/4 あまあまコナン君

     ただいま!と玄関を入るや、コナンは駆け寄ってきます。

    ひとりぼっちで長い間留守番をしてくれているので、私はむんずとコナンの背のリードを

    持ち上げ、胸に抱きます。

    「そうだよ。寂しかったんだよ」と言わんばかりにコナンはわたしの胸に顔を擦り付けます。

    または腕の脇に顔を埋めます。

    こうして帰宅後の儀式は終わります。

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    14才になったコナンは立派な老犬です。

    最近は老犬のわがままが出ました。

    自分の要求があると「クワーン、クワーン、クワーン」と長鳴きをして

    要求を叶えようとします。

    主に『ボールが戸の隙間に入ったから取って!』とか、料理の準備をし出すと

    『そのレタスや胡瓜、トマトが食べたい』と言ってです。

    なんとコナンは結構なベジ派です。

     

     わたしが自分の部屋で本でも読んでいると、必ずやって来て、私の体の一部にそっと

    触れて座っています。

    こんなに愛すべき存在がいるでしょうか。

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    以前は孤独を愛するコナンと思っていたのですが、

     もう一匹のティコちゃんが去年亡くなってからは、朝わたしが出かけようとすると

    今度は『行くな』とでも言うかのように吠え声が外にまで聞こえます。

    もう一匹の存在が大きかったんだなと思います。

    それがちょっと辛い朝の一コマです。

     

      この夏も無事元気で乗り越えてくれますように!

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  • 2016/7/4 平和の鐘を鳴らそう!

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     8月6日、今日は広島原爆投下記念日です。

    こうしてこの日を守り、祈るということはほんとうに大切なことだと思います。

    あってはならないことが起こったのですから。

     

     当時戦争を体験されたお客様のUさんがおっしゃるには、神戸の川が空襲で赤く染まったというのです。

    空襲を受けて亡くなられた方々の血で。

    こうして書く事さえおぞましく思えますから、当時の方は、どれほどの辛さ、痛みを感じたことだったでしょうか。

     

     日本で空襲を受けた地域は多かったと思うのですが、しかし、広島、長崎の比ではなかったと思います。

    一瞬ですべてを無くし、更に原爆の後遺症に苦しむのですから。

     

     わたしが小学生の頃は、先生が原爆の話を紙芝居で見せてくれました。

    その話はある被爆した少女の話でした。

    少女はいつも右頬を手で覆っていました。それを心ない男の子たちに揶揄されるのです。

    少女はその時、毅然と男の子達に「私の傷見せてあげるわ」と言って、覆っていた手を離すのです。

    そこには生々しいケロイドの傷跡が残っていました。

     

     多分そのからかった男の子達も、私たち紙芝居を見ていた小学生も一瞬にして理解するのです。

    無知ゆえにからかったことを。そしてその少女の傷の意味を。

    わたしはこの毅然とした態度の少女とともに、原爆の酷さを忘れることができません。

     

    今日記念式典では子供代表の女の子が、平和の意味を問うていました。

     平和とは、普通の暮らしができること。 幸せでいること。・・

    ほんとうに日々、協調と愛を持って、争うことなく、まず家庭から

    みんなが幸せに暮らせる世の中を創って行かなければと思いました。

  • 2016/7/4 ひさしぶりのTさん

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    「感情が溜まっているような気がして」とiiyoが

    大船の北口から、東口に引っ越してまもなくの頃来て頂いていたTさんでした。

    お顔が少し元気がない感じに見えました。

    お話を伺うと、「40才近くになって恋愛をしていないのはつまらないなと思っていたら出会ってしまって、

    鍵を渡すようになったら自分が考えていた人とはまるで違って、3ヶ月で別れました」

    相手の方のお名前を伺ったら、「別れてくれて良かったですね」いう言葉が思わず口をついて出てしまう

    ような方でした。

     

     さっそくTさんのお体を拝見すると、「私を何だと思っているの!」

    というような怒りの感情がみぞおちやお腹のあたりから、吹き出すように出てきました。

    施術が終わってから、「自分が抱えているのは悲しみの感情かと思っていたんですが、怒りだったんですね。」

    「直感では、ちょっとやばいかもと思っていたんですが・・・」とおっしゃり、

    「今度はもっと自分の感情や直感を大事にすると良いですよね。もうご自分ではわかっていたのですものね。」

    と申し上げると、「自分を大事にていなかったんですね。何とかなるような気がしていました」

    と諸々の思いを整理するようにおっしゃいました。

    帰り際、「楽になりました」とTさんは爽やかな笑顔でお帰りになりました。

     

     年齢というのは魔物です。それに囚われてしまうと、自分を見失うことがあります。

    「もう何歳だから」は禁句です。

    実際、40才頃は大きなターニングポイントかもしれません。

    40歳を迎えた時、どうこれから生きて行けば良いのかと年齢を強く意識した覚えがあります。

     

    でも肉体は年をとるけれど、わたしたちの内側は年をとりません。

    永遠に輝いている存在が真の自分自身だといわれています。

    内なる自分を信じて明日に向かって行って欲しいと思います。

    Tさんのお幸せを祈りつつ・・

    (写真はiiyoのエントランスです)

  • 2016/7/4 暑中お見舞い申し上げます

    少し恵みの雨もありましたが、蒸し暑い日が続いております。

    皆様いかがお過ごしでしょうか?

    熱中症には注意してもし過ぎることはないかなと思っています。

    と申しますのも、私も炎天下のお昼、あまり暑いので自宅の愛犬が気になり、自転車を30分近く漕ぎました。

    家に着いたら、ぐったり、そして頭痛もしてくるではありませんか。

    「熱中症になってしまった」と思って、すぐ首を冷やしました。しばらくすると、全身が冷えてきます。

    でも頭痛は取れず、その日の午後は仕事を休み、夕方まで寝ていました。

    侮るなかれでした。ちなみに愛犬コナンは元気で一緒に寝てくれていました。

     

    それからは飲み物と朝食には気を使っています。

    朝食のスムージは最近はトマトとバナナにレモンの組み合わせが結構気にいっています。

    レモンをいれることで、味が引き締まります。

     きゅうりのスムージも作りますが、これはパイナップルとやはりレモンを入れます。

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    きゅうりは体を冷やす作用があるようですから、この夏を乗り切るには良いかもしれません。

    暑い夏いろいろ工夫して、元気に過ごしたいものです。

  • 2016/4/18 熊本地震ー皆様幸せになりますように!


    今回の熊本地震を、そんなにたいしたことはないの

    かなと思っていたら、あっという間に余震が繰り返

    され被害が広がってしまいました。

    そこに住んでいる人、家族、知人がある人にとって

    はいたたまれないことでしょう。

    私も、知り合いがいるせいで、他人事には思えませ

    ん。

    九州の人は、とても郷土愛が強いと伺いました。

    わたしの知り合いも、飛行機も飛んでいないのに、

    「福岡までは行けるから」と今朝出発しました。

    知人が無事、熊本に入れますように。そして無事で

    ありますように、今は祈ることしかできません。


    でも、東北の被災地から、備蓄していたグッズを

    届けた等のTV放映などがあるのを見るにつけ、人

    の誠の美しさに感動いたします。

    人は助け合うから人間なんですね。動物も助け合う

    けれど、人間は地球の裏側にいる人でも助けること

    ができます。なんと素晴らしいことでしょう!

    地震大国日本は、その助け合いの範を垂れるべく、

    このような試練にあうのでしょうか。


    被災された方々、犠牲に遭われた皆様に心より

    お祈りもうしあげます!

    どうぞ、皆幸せになりますように!


    アップした花は、最近頂いたアケビとハーブの花で

    す。馥郁とした香りが部屋一面漂います。熊本の

    地にも届いてほしい香りです!知人にも届きますよ

    うに!






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  • 2015/7/5 暑い日が増えてきましたね

    今年は春先から暑い日が続いていますが、いよいよ夏らしい暑さになってきましたね。

  • 2015/6/20 梅雨も終わり

    梅雨が過ぎれば夏がやってきます。

    今年の夏も暑さが厳しくなります。しっかりと暑さ対策をしましょう。

  • 2013/7/19 BLOG はじめました。

    平素は当サイトをご愛顧賜り、誠にありがとうございます。
    今後とも多くのみなさまにご利用いただけるよう、ブログを更新していきますのでよろしくお願いいたします。

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